辛ラーメン激辛カップの辛さ|実際に食べてみたレビュー

グルメ・飲み物

辛ラーメンといってもいろいろな種類があるわけですけど、今回食べたのは激辛で有名な「辛ラーメン激辛カップ」です。

辛ラーメンは「NONGSHIM」のシリーズが有名でですが、辛ラーメン激辛カップは「辛ラーメン」の辛さ2倍、よりコクと旨みも増した、激辛な「辛ラーメン」となっています。

通常の辛ラーメンよりも辛くなっています。
私自身結構辛いのが好きなのでたまに食べたくなって食べたりするんですけど、これ正直相当辛いです。
今まで食べたラーメンで一番辛かったです。

ということで辛ラーメン激辛カップを紹介します。

 

辛ラーメン激辛カップを食べてみた

まず辛ラーメン激辛カップってどこで購入できるのかというとドラックストアなどで購入できます。

私はダイコクドラッグで購入しました。

ダイコクドラッグでも食品などが置いてある店舗でないとおいていないと思いますし、店舗によっては置いていない可能性もあります。

で商品のパッケージは上の感じでいかにも辛そうです。

正直、普通にお店に売っているカップラーメンで激辛って書いていても大して辛くないものばかりで、確かにちょっと辛いけど、全然問題なくスープまで飲みきれるものばかりでしたから、この辛ラーメン激辛カップも大したことないと思っていました。

で実際に開けてみるとこんな感じです。

確かに粉末は辛そうです。

でもまだまだ

見た目もそれほど辛そうに見えませんね。

そして、実際に食べてみると

もう一口目からこれはかなり辛いということがわかりました。

辛ラーメン激辛カップの辛さ

で辛ラーメン激辛カップの辛さはというと今まで食べたカップラーメンの中では当然一番辛かったです。

辛さで言うと過去に何度も普通のカップラーメンに七味とかいろいろ大量に入れて食べたりしましたけど、それよりも辛かったのでかなりの辛さです。

無印のグリーンカレーとかも辛いですけど、それよりも圧倒的に辛いのでちょっと比較できるものがないですかね。

でいつもはどんなカップ麺でもスープまで飲みきるんですけど、これは飲みませんでした。

絶対飲まなければいけないということなら飲めますが、かなり辛くお腹下しそうだったのでやめました。

ちょっと辛いのが好きという程度の人ならこれはなかなかのインパクトがあるかと思います。

辛ラーメン激辛カップの概要

希望小売価格dv 193円
販売元 NONGSHIM
内容量(麺量) 68g(めん55g)
エネルギー標準 栄養成分表 [1食 (68g) 当たり] 284kcal
原材料名 油揚げめん(小麦粉、でん粉、植物油脂、食塩)、スープ(唐辛子調味パウダー、粉末しょうゆ、香味調味料、食塩、マルトデキストリン、野菜エキス、粉末みそ、しいたけパウダー)、かやく(にんじん、ねぎ、しいたけ、唐辛子フレーク)/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、かんすい、増粘剤(アラビアガム)、乳化剤、香辛料抽出物、酸化防止剤(ビタミンE、緑茶抽出物)、ビタミンB1、酸味料、ビタミンB2、(一部に小麦・大豆を含む)

※変更されている可能性もあるので公式等で確認お願いします。

まとめ

普通の辛ラーメンシリーズよりもさらに辛くなっている辛ラーメン激辛カップですけど、正直相当に辛いです。

ちょっと辛いのが好きという人ならスープ飲みきるのも結構ツライと思います。

本当に辛いの平気という人ならちょっと辛くて美味しいという感覚になるかもしれませんけど、普通は相当辛いです。

まずは普通の辛ラーメンを試してみるのも良いかもしれません。

普通の辛ラーメンは通販でも買えたりしますからね。

ちょっと興味のある方は食べてみても良いと思いますけど、辛いですよ!

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